いよいよ6月に入り、2019年も半分まで来ました。
ルーが出来てからはほんまに一年が早い。
電光石火の如く、やばいぐらい一年がシュッと過ぎ去ります。

後二週間ほどして冬至/夏至を迎えるわけで、
そうすれば本当に一年の折り返し地点で
去年から計画していた一時帰国!

今回はルーもピカピカの一年生。
小学校に体験入学させてもらうので、その準備もおかんと連携しつつ、
手伝ってもらいながら、なんだかんだでほとんど予定が
埋まりました。

メールでやりとりさせてほしいわ〜大阪の小学校。

2019年の時代に「また電話してください。」って逆に凄くないですか?
メールやったらお互い自分のスキマ時間で見れて対応できるので、
その方が時間有効活用やとめっちゃ思います。

アジア諸国も多分最近はこういった業務連絡や問い合わせ関連は
IT化してるだろうになー。

しかも、判子も(あったら)持ってきてください。って。
忘れてたわ、判子の存在自体。笑
ちょっとの間自分が、ザ・ジャパニーズに戻れる瞬間を
楽しむことにするか。

おまけに着いてすぐにG20が初めて大阪で開催される、ということで、
開催時期は小学校まで2日休みになるなんて、えー?すごない?
阪神高速も全面通行止めらしいので、配達もその2日は自粛らしいですよ?

電話してください。判子持ってきてください。の
昭和感溢れるアナログ対応で、開催は大丈夫か? (・_・;)

日本て両極端の国。
テクノロジーの進んでるとこはめちゃめちゃ凄いけど、
逆にアナログのとこはめちゃっくちゃアナログで、
オージーの友達も「Extremeの幅が凄い!!」という人達が多いです。

たしかにな・・・。

ま、そんなんでこれから荷詰め色々準備しなきゃ。


先週はしかし雨ばかりの一週間で、週中メゲそうになりながら、
振り絞って奮い立たせて起きて、笑 仕事に向かいました。
この冬場は特にメゲそうになります。

仕事はお昼時ぐらいまでには終わる事が多いのですが、
5時間ほどずーっと注意力を払いながらの立ち&体力仕事は
なかなか身体にも来るので、帰ってきてランチ食べたら、
ほぼ動けません。

昨日は背中や臀部に痛みがぴりりと走って、
ちょっとヤバかった。同じ体勢+決まった動作ばかりが
あかんのでしょうねー。帰ってきてストレッチしてみて、
少し寝たらマシになったので、とりあえずOK。

ここで元気な方だったら、運動しにジムとかにも行くんでしょうが、
2時間半ほど休憩したら、今度はお迎えから始まって、
母ちゃん業。(´;ω;`)

午後の部。ですやん、わい。
午前と午後のダブルシフト!笑

女性は独身の方が長生きで、幸せの人が多いと
どっかで拾い読みしましたが、分かる気がする。。。

そうこうしてバタバタしている内に夕方5時には
ほぼとっぷり日暮れですので、冬場はずっと闇に隠れて生きてる感が半端ない。
(早く人間になりたーい!のベラか?わいは。)

(写真はスーパームーンの満月だった時)

月曜は新月でしたが、なんか凄くダークなものが
溢れてきてた感があって、気持ち的にもどよーん。でした。
通信機器界隈のエラーがとても凄く多かった気がします。うちだけ?

給湯器もいきなり上部に穴が開いて、
スーが直さないといけなかったし。

そんな本格的に冬の到来もしたところで、
わいもその影響か、はたまた週末のビンジ(めっちゃ)ネトフリやら、
ゲーム・オブ・スローンズ最終章を見たりしていたら、
(やっと昨日終わったどー!会話についていけるどー!笑)
一気に体調を崩して、口唇ヘルペスできるは、
喉が痛いわ、で免疫力落ちてました。

しかもルーが学校から水疱瘡がルーの学年で確認されたので、
保護者も子供達の観察よろしくおねがいします。って。。
日本行く前にやめてーーーーー。ほんま。

思わず母子手帳みたいな役割をしている、
緑のファイル出してきたら18ヶ月の時に水疱瘡の予防注射は
してるので、その辺はちょろっと免疫があるのかな。

最近、帯状疱疹とか水疱瘡とかその辺のヘルペスウィルス疾患を
よく耳にする気がする。

週末を除いて週中に入ると、仕事前日は8:30にはルーと一緒に就寝してるからか、
体調がすこぶる良い。夕方5時半までにはご飯を済ませて、
お酒も飲まずに、早寝をするとその威力は凄まじい!
身体も(特に肌界隈)はすごい回復を見せます。

健康の秘訣=10時までには床に着け、って勧める人がいるの、分かる気がします。

体調が優れない人は栄養云々錠剤の前に、
本当一回9時とかに寝てみるといいのかもしれません!
ポンズからのオススメでしたー。

 

 

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人生の半分が豪州暮らしの日本人(1児の母)が綴るメルボルンでの暮らし。 メルボルンのホットな話題、ローカル達の愛する場所や、現地で買える食材を活かして作る料理など、知って得するおいしいファミリーフレンドリーなメルボルンを紹介します。