安心しましたー。

テストを受けて3日もせず、COVID19 のテスト結果が出て、
結果、ネガティブ(陰性)で、ただの風邪でした!

よかった・・・。

これで大手を振って仕事にも外にもいけます。

風邪といっても悪寒と鼻水、喉の痛みがガツーンとあって、
これはやばいな・・・ちょっと熱っぽい?という状態だったので、
本格的な風邪にならない内に早寝してたら治ってたという結果ですが、
なにはともあれ、とりあえずよかった。

しかし、ここで気を許すことなく、ひょっとしたら・・・という
可能性のことを考えて、気を引きしめて手洗い、1.5mのディスタンスで
がんばります。

ディスタンスって聞くたびにアルフィーの星空の下のディスタンスが
よぎるのはわいだけですか?!??!w

ほしっぞらの〜〜〜〜したーーーのディーースターーーンス♪
坂崎さん若いなー。しかもこの髪型・・・。時代や。

 

というわけで、ビクトリア州も緩和措置がどしどし適用されそうです。

日本領事館から来たEメールの抜粋をあげておきます。

【ポイント】
●5月24日(日),ビクトリア州(VIC州)政府は「Stay Safe」という新たなメッセージの下,26日(火)から公園、屋外の共有ジム施設やスケートパークが再開すると発表しました。
●6月1日(月)からは最大20人までの外食等が可能になるステージ2へ移行します。

【本文】
1.5月24日,アンドリュースVIC州首相は「Stay Safe」という新たなメッセージと共に26日以降の制限措置の緩和を発表しました。
(1)これまでは市民の皆さんに「Stay Home」と呼びかけていました。これから新たな生活様式を始めるにあたり、新しいメッセージは「Stay Safe」です。
(2)距離を保ち、常識に従い、慎重に行動して下さい。制限を緩和するにあたり,一人一人の行動が他の人の安全を守ることになります。

2.5月26日からの制限措置の緩和は,以下の通りです。
(1)公園,屋外の共有ジム施設やスケートパークが再開。
(2)対人間で1.5m離れること,最大10人までの利用制限は変わりません。
(3)なお,既に発表されている通りPrep, Grade1, Grade2, Year11, Year12の生徒の通学も再開。

3.6月1日からのステージ2への移行により,以下の制限措置が緩和されます。
(1)自宅への招待,最大20人(居住者含む)まで。
(2)屋外や屋内の公共の場での集まりは最大20人まで。
(3)レストラン,カフェ,パブで最大20人まで接客できる。酒類提供は食事と一緒の時のみ。
(4)友人の家に宿泊できる。
(5)キャンプ場,キャラバンパークやツーリスト宿泊施設の再開。但し,キッチンやバスルームなどの共有スペースの使用は禁止。
(6)ギャラリー,美術館,国営施設,屋外公園や動物園等は1つの場所に最大20人まで。
(7)図書館等,コミュニティ施設は1つの場所に最大20人まで。
(8)屋内・屋外プールは最大20人まで。1つのレーンには最大3人まで許可。
(9)屋外スポーツ活動は最大20人まで(インストラクターを除く)。

4.6月22日(月)からは以下の更なる制限措置の緩和が予定されています。
(1)レストラン,カフェやパブでの接客は最大50人まで。
(2)ギャラリー,美術館,国営施設,屋外公園や動物園等が1つの場所に最大50人まで。
(3)ジムを含む屋内施設(隔たりのない空間で)の最大人数が20人まで,同時に1つのグループは最大10人まで。
(4)映画館,コンサートホール,劇場,スタジアム等では最大50人まで。

第二波にならないように、手洗いうがいはそのままで。

2020年5月25日時点での情報です。

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人生の半分が豪州暮らしの日本人(1児の母)が綴るメルボルンでの暮らし。 メルボルンのホットな話題、ローカル達の愛する場所や、現地で買える食材を活かして作る料理など、知って得するおいしいファミリーフレンドリーなメルボルンを紹介します。