月曜からまたルーの学校が始まって、わいも冬休みが終わったので、
通常シフトに戻りました。

通常シフトに戻ったんだけど、メルボルンは昨日過去にないCOVID陽性者数、二週間前に再度ロックダウンになったので、職場のオーダー数は2倍増しになって、大忙し。家に帰ってくるのは確実に+2時間といった塩梅です。

んでもって、家に帰ってきてソファー座ったら終わり。
その後、廃人コース。涙

ブログのブの字も思いつきません。(せっかくサーバー更新したのにね。)



初日は9時から3時半まで一日中課題に取り組むことになってしまい、
遠隔授業はやっぱりえっらい時間がかかるので、
スーは今回のリモート2.0、最初の2週間だけはわいの仕事日は半休にして、
じっくりルーのお家学習と向き合うことにしました。

スーの同僚は子供がいない若い世代か、あるいは小学生低学年の子供を持つ人が少ないのですが、マネージャークラスの人達が同じ境遇の人が多いらしくて、
気持ちを介してくれるみたいなので、気楽やわ。と。

ルーの学校では2.0は先生もみんな前回の事でわかってるからか、少し改善された点が見受けられ、クラスメイトと会える時間も少し増えて、音楽、アートは体育を除いて(体育は毎日って。歩くとか縄跳びとかそんなん)、一週間の内に課題を一つこなすとよい。ということになりました。

自分や子供達の精神衛生上の問題で、週4日しか学校の課題をやらない!とかいう知り合いもいて、人それぞれが自分達のペースでできることをやる。

Do Your Best!といった感じです。

先生達もとにかくメンタルを最優先にして、それがいいんならそうして。とか、柔和な対応をしてくれるので気楽っちゃー気楽ですが、
毎回こういうのを聞くと、ぬるま湯に浸かって湧いた事に気づかないで、
そのまま湯だって死んでしまった蛙や、冬の間に働かなかったキリギリスのことを思い出します。。。w

自分がそれでいいと思うなら頑張らなくてもよい。というこのゆるい空気感はオーストラリア特有というか、バリバリ昭和時代に育った自分は未だに蛙やキリギリスが思い浮かんで、しゃーないのです。

でもその反面その緩い間や空気を持つ人が多いからかなんなのか、わからんけど、たまにすごい開発とか発明、アイデアが湧いてきたりするのも、不思議な事です。w ほんで一旦流れに乗ればそこからの決断も早い。

頑張らなくてもよい。ふむ。

わいらも流れに身を任せてできるところを追求してみます。

なので、ブログは少しゆっくり更新になるかと思いますが、
よろしくおねがいします。


P.S またNetflixに戻ったので、今は愛の不時着&OZARKやってます。w
それでブログが遅い。ということもある。w
しかも日本語字幕という裏技を聞いたので久々にしゃーっと軽〜い感じで
見られるドラマということで不時着です。密かにヒョンビン萌え。

オススメあったら教えてくださいー。
わいもオススメものまとめてみようと思います!

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人生の半分が豪州暮らしの日本人(1児の母)が綴るメルボルンでの暮らし。 メルボルンのホットな話題、ローカル達の愛する場所や、現地で買える食材を活かして作る料理など、知って得するおいしいファミリーフレンドリーなメルボルンを紹介します。