小学生の時から無印好きですが、40超えても
無印好きってもうこの際、誇ってもいいんじゃないかな、と
思い始めてきました。笑

色々問題もあるグローバライゼーションですが、
そのグローバライゼーションのおかげで、メルボルンでも
無印物が買えるようになったのは、本当嬉しい。

けど、まーなんとなーく世界中が同じ場所のように見えてきて、
街の持つ個性がだんだん薄れてきましたよね・・・。

最近だとその逆を行きたくなってきたもん。
グローバライゼーションの波がまだ来てへんとこ。みたいな。
だから、ミャンマー好きだったのかも。(でもここもこれからだよね)

エンポリアムの無印良品でも10月の末週になると、
毎年こうして手帳がどっさーと出てくるので、
10月末になってくるとソワソワしてくる。笑

わいはマンスリー見開きだけで生きられる人なので、
それに応えてくれる手帳を作っているところ=無印良品。と
いうことになるんです。

一時期は周りのええでーーええでーーーの声に惑わされて、
すんごい高い手帳とかも色々試したりもしましたが、
結局はわいってマンスリー見開きのみで生きられる女だったんだな、と
いうことで、今年はまた初心に戻って、マンスリー見開きのみ。です。笑

今年の2019年版は後ろに一週間ページがあるやつを
試してみたんですが、結局一行も使った事がなかった、という
悲しい結果になったので、この後ろのページは無駄無駄無駄ーーーー!!!
になったわけで、2019年のこの後ろ部分はメモ帳に利用することに
なりそうです。

ただ無印良品さんにお願いしたいのが、まー汚れ防止っていうことも
あるんでしょうが、元々の手帳についてくるビニール製の
表紙カバー。これからの環境の事も考えて、別売りにしてほしい。
いる人だけ買えばええやん。っていう。

わいはとことん、いらんなーーーこれ。と、毎年外してしまうので、
かれこれ3枚ほどこの表紙カバーが本棚にしまわれています。笑

日本では数年前にカバーなしのやつを見た記憶があったけど、
どうなんでしょうか。

そう、昨日から環境問題にまた意識高まってますけど、
プラスチックボトルの蓋の部分は、子どもたちの
義足や義手に生まれ変わることができるらしいので、
今タームからルーの学校にもドロップオフポイントができました。

蓋だけ海に流れていってしまうということも防げるので、
いいムーブメントだと思います。

もし蓋取っておくよーと言う人がいれば、個人的に
蓋だけください!!まとめて学校持っていきます!
こういうのをもっとみんながよく利用するスーパー等に
ドロップオフポイントを作ればいいのになーと思います。

 

 

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人生の半分が豪州暮らしの日本人(1児の母)が綴るメルボルンでの暮らし。 メルボルンのホットな話題、ローカル達の愛する場所や、現地で買える食材を活かして作る料理など、知って得するおいしいファミリーフレンドリーなメルボルンを紹介します。