日が経つのが早すぎて驚いております。
もうすぐ11月で、その翌月にはクリスマスの12月。
んでもって、2019年も終わり。えー?!?みたいな。

まじすか。ヽ(´Д`;)

春になってみんなまたアクティブになり始めたのか、
「ランチでもどう?」と誘ってもらえる事が多くなってきて、
冬眠明けの活動期間になってきました。笑

仕事&家事&育児(習い事送迎等)の同じパターンが
決まってくると、息苦しくなってきたりすることもあったりして、
さっと2時間だけでもランチとか、普段行かない空間に行くと、
それだけでもすっきりとしたりするもんです。

よし。また明日から頑張ろう。と思えます。

話す事によって、声を出して笑ったりして、
体内に籠もっていた気も出ていくので、
気が滞っている気滞の人はいいのかもしれませんね。

さて、そんなわけで春になってから行ったカフェや
レストラン等のダイジェストです!

まずは9月の春になってから、わいの誕生日と、
父の日合同の家族会で、モンタノズパティスリーカフェに行きました。

ベイズウォーターにあるこのお店、元々はケーキ類に特化したお店で
持ち帰りメインで始まったみたいですが口コミで人気が広まり、
今や隣にモダンなカフェエリアを増設してありました。

ゆったりした店内で、家族連れでとても賑わっていました。

誕生日祝いだし、とカフェメニューから頼んで見ることに。
(ちゃんとしたカフェの値段と同じぐらい)

ワッフルはオサレな感じ!
でカスタードとアップルコンポートみたいなのが乗って、
めちゃくちゃ甘くて、すごいボリュームだったので
ルーと半分こで大正解。

サイドでイカフライ(←こう書くとめっちゃ庶民的になるね。笑)
ソルト&ペッパーカラマリと書くと、なんかオサレに聞こえるのが不思議。
サラダもちょろっとついていて、美味しかったです。

にほんブログ村 海外生活ブログ メルボルン情報へ


正直なところメニュー的には、これだ!と思えるものが
イマイチなかったんですが、店内には、このパイ類や、
サンドイッチ類なんかもイートインで頼めるので、
あーやっぱりペイストリーショップだしメインを
こっちにすればよかったかなーとちょっと後悔。(´;ω;`)

後ろの筋の駐車場に停めると、後ろから入ることになって、
このショーケースを見落としがちになるので、要注意です。

本来のイチオシでもあるケーキもすごい種類があって、
ペイストリーカフェというだけはあるので、
ケーキ類なんかも次回、食べてみたいと思います!

(ケーキのコーナーは人がいっぱいいたので写真撮れませんでした。)

同僚の従兄弟がサンシャインにペルシャカフェを開いた!と
聞いて、中東フード好きのわいは行かねば!と思って、
勇んで行ってきました。

超駅チカの、カフェサンシャイン。

アサイラムシーカー(難民)で来た人達の
トレーニング場でもあるカフェなので、コンセプトも
超応援したい感じのカフェで、客層もお年寄りから
近所の人達までいろんな人が来てました。

ヴィーガン、ベジタリアンフレンドリーなのも
一役かってるのかも。

この日食べたのは、ペルシャ風オムレツ、
ペルシャ風朝ごはんセットをシェアしました。

ペルシャ風朝ごはんにはブラックティーもついてきて、
オレンジの人参のジャムが美味しかったです!茶色いのは
タヒニと、デーツモラセスを合わせたもの。初めて食べる味!

リコッタチーズにはくるみが混ざってあり、少し酸味があるので、
ジャムと合わせるといい感じ。

チェリーのジャムも人気なんだとか。^^
イラン人のシェフなのですが、イランはジャム文化が盛んなんですね。

オムレツはトマトピューレと卵を溶いて合わせた感じ、
ほうれん草もサイドについてきて、家庭的な味わい。

もう少しファラフェルとかピタブレッドの盛り合わせとか
あるのかなーーと期待していったんですが、この時はまだ
カフェが始まったばかりで、メニューも少なかったみたいで、
今はディナーも始まって、もう少しメニューの幅が広がったみたいなので、
また行ってみたい!

にほんブログ村 海外生活ブログ メルボルン情報へ

所変わって、サウスメルボルン。
神出鬼没でいろんなところに出没中です。笑

エイダグレース。日本人なので、アダと読みたいところですが、
多分エイダの方が通じる感じ。個人的感想。笑

スーはこの近所でヨガに行っているので、毎週恒例の
ルーと二人でウロウロコースで行ったのですが、
ルーにもフレンドリーで、サービスよくて気持ちのいい
朝のコーヒータイムでした。コーヒーじゃなくて、
チャイだけどね。笑

このエイダグレースはなんといってもこの天井がインスタ映え
すごいするので、実際#メルボルンでよく見ていて、
いつか行ってみたいなーと思ってました。

しかし、なぜか勝手に生花なんだと思っていて、
行ってみたら、なんてこたーない、造花でした。
って当たり前か。笑

いや、サウスメルボルンって言うお金持ち土地柄もあって、
マーケットにも近いから、週に何回か季節ごとに花変えてるのかなーと
勝手に妄想してましたね。

妄想って怖いですね。笑

横にヨガスタジオがあったので、クラスが終わった人の
憩いの場になってました。 いいなー行ってみたい。

そして、ずっと食べてみたかった、ベジタリアンのベトナミーズ。
で、ブンボーフエみたいなのを食べました。

メルボルンでチネイザン(氣内臓セラピー)を日本語で受けてみました。& お世話になっているオススメ日本人セラピスト一覧

2019年4月2日

けいちゃんの筋膜リリース行った後に、わいの後の
お客さんが急にキャンセルになったとかで、急遽、
ランチ一緒できる!ということで、ここに決定!

けいちゃん常勤のクリニックからも徒歩3分ぐらいのところ。

最近ランチタイムにスペシャルをやっているお店が
増えてきているのか、スパイシーヌードルも$12ぐらいでした。

この肉に見えるやつは全てモックミート(疑似肉)。
わいは個人的には疑似肉はなくても良い。と思っているのですが、
ベジタリアンのフォーってスープの味どんなん?に一番
興味があったんですよね。少し甘めな感じでした。

けいちゃんはバンブーヌードルを頼んでました。
”ベーコン”みたいなやつも入ってあって、これも
フェイコン(フェイクのベーコン)なのかーと、
面白かった。

アジア系の仏教系ベジタリアンの人達はこのモックミートを
使う事が多いですが、歯ざわり的な感覚で肉っぽいのが
恋しいんでしょうかね。

ちなみにわいはベジタリアンやヴィーガンではないのですが、
野菜好きなので、どういう風に代替素材を使ったり、
野菜を調理するのか、に興味があるので
ベジタリアン&ヴィーガンレストランに行くのが好きです。

【2019】IKEAでこんなん買いましたー。

2019年10月21日

そしてIKEA行った時に久々に食べたIKEAフード。

サーモンのサイドについてきた、ブルグルみたいな
ひき割りの穀物が、なんか食べたことのない味で、
新鮮でした。

大人気のメルボルン郊外にある庶民派のドーナッツ屋さん

2018年11月8日

去年に聞いていたこのダニエルズの本店がIKEAの近くにあると
チェックしたので、ついでにダニエルズ本店にも行きました!

にほんブログ村 海外生活ブログ メルボルン情報へ

このニュージーランドなんちゃらっていうのが一番の売れ筋で、
ちょっと見た目、おぇっぷ。となりそうな見た目だけでお腹一杯になりそうで、
選ばなさそうなんですが、一番の売れ筋。笑

それは食べてみて分かるんですが、このクリームの軽さ!

ぺろっと一個食べれちゃうので不思議。

そんな感じで、スプリングベールの他に、カーネギー、
ハイポイント、ポートアーリントンにも支店が展開されたようで、
なんか面白い地域感です。

ドーナッツ好きな人達密集地域なんだろうか。笑

ポートアーリントンはジロングの先の半島ですが、
そ、、、そこかー。と面白い!

そしてこれまた行ってみたかった、ロティーロード。

ハイポイントの中にもお店があるみたいですが、
ハイポイントより、断然お店の方が美味しい!と言う人が
ちょこちょこいるので、ほぉー。じゃーお店で。と、行ってみました。

マレーシア料理のお店で有名みたいで、はてさて、
ラクサキングとの違いは!?と気になっていて、
やっと行けました。

メルボルンでラクサは絶対食べよう!ラクサまとめ

2017年6月25日

急にやってきた夏日1日の日。
ラクサが食べたかったので、ラクサ頼みましたが、
んー。やっぱりラクサキングには負けてたなー。

ラクサキングはラクサから始まったお店ですし、
やっぱりラクサはラクサキングがいいですね。
言わなくても米麺と福建麺の2種類で出てくるのが、
いいです、本当。

でもここもランチスペシャルみたいなのをやっているし、
店内は広々としていて、落ち着いて食べられるので、
友達とフッツクレイでマレーシアン食べたい時なんかいいのかもしれません。
(めっちゃ限られてるけど)

大人数で行って、色々わいわい食べたい感じでした。

にほんブログ村 海外生活ブログ メルボルン情報へ

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

人生の半分が豪州暮らしの日本人(1児の母)が綴るメルボルンでの暮らし。 メルボルンのホットな話題、ローカル達の愛する場所や、現地で買える食材を活かして作る料理など、知って得するおいしいファミリーフレンドリーなメルボルンを紹介します。