しょーもないことですが、バケツリストの中に、
人生に一度はまっ金髪にしてみたい!というのがありました。

でも日本に行く前で、ビビってしまったので、笑
その金髪を青に染めました。

バケツリスト【金髪にする】一個達成!&頑張るって何なん?

2019年6月21日
(↑青の髪色はここに載せてます)

職場の人達、友達等はその髪色を見てなかったわけで、
帰ってきてから、大多数の人に、

「今の髪色の方が似合ってる!!!」と言われて、
あの時のブリーチの地肌の痛みと共に過ごした3時間は無駄じゃなかった!と
思えるようになりました。笑 ←肌が敏感な人。

でも昔からわいを知る人には、やる前に金髪の話を
していたら、「いや逆に黒より金髪の方が似合ってるかもよ。」と
言われてましたが、どうやら知人達の目も狂ってはいなかったようです。

青を入れる一日前。

美容院で隣に座っていたおばさんも、
「えらいイメチェンねーー。」と金髪度にビビっていたので、
余計にわいもビビったというのもあるのですが、
一時期はこんな感じのYES!高須先生並みの金髪でした。

無事に青を入れた後は青も早々1ヶ月ほどで落ちてきて、
(青はすぐ落ちると言われていたので納得して青を入れていました。)
どんな金髪が残るのか、と思っていたら、、、

日本を出る時にはこんな感じのアッシュグレーになりました。
まっ金髪ではなかったので、そこまで目立つこともなく、
良かったです。

上の金髪にしたての時の色とは全く違っていて、驚き!
グレー&アッシュ感が強いので一瞬ぱっと見、シニア?な勢い?

「確かにこういう60歳おるよな。」と
微妙な意見が妹からも出ました。笑

が、

今まで進んだことのない領域に進んでみたら、
結果は良かったわけです。

おまけに周りにも好評で、お褒めいただけて気分悪くないですし、
なんとなくこの調子で自分がやりたかったことをやる&達成する
というのは、清々しい気分になれるものなんだな、と
思いました。

これこそやっぱり、やらなくて後悔より、やって後悔。と
いう言葉がしっくり来ると思います。

わいには変なこだわりがあって、頭(髪)と靴が
そこそこおしゃれだったら、なんとかいける。と思ってます。w
流行の服をそうマメに買わなくても、イメージががらっと変わるし、
シンプルな服装でも、髪で+に見えると思うところがあって、
髪型にはこだわりたい派。

ベトナム床屋のお兄ちゃんや大阪で行ってた美容院の
男性スタイリストも言ってたんだけど、
わいにはショートの方が似合うのかな、多分。

髪色が明るくなると一部分を刈ろうと思っても、
下の生えてきた黒が見えてくる、という問題が浮上しますね。(;´∀`)
考えてなかったわーそこまで。

男性陣の方が、あなたはショートの方が似合う。というのは
不思議な気もしますが、プロ2人が言うのできっと
そういうことなんでしょうね。

さて、次はどんな髪型/髪色にしようかな。

 

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人生の半分が豪州暮らしの日本人(1児の母)が綴るメルボルンでの暮らし。 メルボルンのホットな話題、ローカル達の愛する場所や、現地で買える食材を活かして作る料理など、知って得するおいしいファミリーフレンドリーなメルボルンを紹介します。