今からでも遅くない!携帯で動画作り!15秒動画をはじめてみました。

数週間前にぎっくり腰風になったのは、実は動画デビューをしなさい!という
神様からのメッセージだったんではないか?とか怪しい事を
思ってしまう今日このごろです。

今まで絶対、色々難しいーーってーーーー!!!!

とやる前から匙を投げていたのですが、(あかんたれです、ほんま。
今となっては深く反省。)ギクっとなって一日動けなかった日を利用して、色々ネット検索に丸一日を費やしました。

いやーほんで、やっぱり何事も自分でやろう!と思わんことには、全然進まないもんですね。勉強とかもほんままさに、そういう事やと思います。

ほんで、(ほんで多いな。w)最近のテクノロジーの進歩!どうですか?
驚きました!少し数年停滞していましたが、知らない便利アプリとかが色々世にありましたわ。

ほれ見たことかーーーー!!!!と言わんばかりのユーザーにも使いやすいシステムや仕組み。スマフォを触れたら大方のインターフェイスも、ほぼ似たりよったりで、まーまー試行錯誤はしながらですが、なんとか作業ができるようなご時世になっておる時代です。

写真の次は誰もがミニムービーを作る時代になっていくみたいです。(;´∀`)

そしてそんな中今職場で、メディアを使用してちょっとした新しいプロジェクトをやってほしい。と頼まれ、数年間同じ職種&ルーティンだった安心安全だったボックスの中から、抜け出して新しいクリエイティブエリアに踏み出したので、それもなんか後押しされました。ほぼ同時進行で、動画と新しい事をやっています。

若いブラジリアンの同僚と一緒に作業とかしたりするのって、本当知らないことを知ってたりするので、単純に勉強になって面白い!

高校生の頃バイト先のスーパーで、パートのおばちゃんが昔「あんたようそんなん知ってるなー。」と言っていたのをまさに自分が今、それを言ってるわけです。笑 

学ぶというのは何歳になっても続けようと思っているので、いい刺激になります!謙虚な姿勢は忘れないでいようと思います。

そんなこんなで、なんか脳みその使っていなかった部分が動き出した感じ。w
任されるのは嬉しい事だし、頑張って年内までにはやり遂げようと思います。

まーやっとなんか新型コロナで家で勉強とかそういう籠もる系の日々が3ヶ月ほど続いたわけだったけど、ルーも学校に戻ったし、外出もできるし、自分の時間が増えて、こういうクリエイティブな時間に使えるのか、と思うと嬉しい。

そう、そしてそんな新しい事続きなんですが、動画です。

自分で作成してみてはじめて分かった、映画監督の大変さ。w
何時間とか絶対ムリ!とか思います。
わいはせいぜい今の段階だと15秒を制するので精一杯です。

え?たったの15秒?って思いますが、動画ってよくよく考えてみたら、
BGMとかカメラのアングル構成や編集等やることや、考える事が写真だけの時より俄然多いので、youtube で動画とか作り込んでる人達、ほんますごい!

スチール(Still – 静止画という意味)は動画の静止画ということをやっと理解しました。笑

他の動画はインスタグラムのリールズに載せています。

はじめて作ってみた動画は13秒記念!

13秒しかないのに、撮るシーンは3つあるので終わった後に編集します。
個人的に好きなスタイルが、顔出しなしのVLOG作業・料理系的なジャンルでやっていこうかなと思っています。

その編集で使ってみてよかったのがこのアプリ。

VLLO(ブロ

3つ撮った動画をこれで繋げられます。

VLLO ブロ - 簡単に動画編集できるVLOGアプリ
VLLO ブロ – 簡単に動画編集できるVLOGアプリ
開発元:vimosoft
無料posted withアプリーチ




初心者には無料のこれで十分だ。と書いていたので、その前にDLしていた新しい動画編集ソフトも全く使わない事が判明。(-_-;) ←13秒ぐらいとかなら絶対いらん。w 

動画編集ソフトはガチでハリウッドの映画とかを作る人とかのやつだった。(なのに無料でDLできるって結構太っ腹じゃない?メルボルン発の会社です。)

動画を保存する時にCMを何秒か見ることになりますが、無料だしその辺はしゃーないですよね。今の時代。それが嫌だったら、有料を。ということで。
でもそれ以外は待たされる事なく、サクサクといろいろできるので便利!

ブログなり車の運転なり、何なりそうだけど、とりあえずみんな最初は初心者なので、初心者運転で練習していくしかないんですよね。そのプロセスを楽しんでやれるか、どうかがキーかな、と思っています。

なんかTVとか映画の見方が変わりました。
どういう風にシーンに入っていくかとか、そういうのも気になりだした。w

もしよかったらインスタグラムも見てみてねー。

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人生の半分が豪州暮らしの日本人(1児の母)が綴るメルボルンでの暮らし。 メルボルンのホットな話題、ローカル達の愛する場所や、現地で買える食材を活かして作る料理など、知って得するおいしいファミリーフレンドリーなメルボルンを紹介します。